失敗しない! パソコンを選ぶ3つのポイント

失敗しない! パソコンを選ぶ3つのポイント

ネットビジネスをやるならパソコンが必須

比較的若年の世代で、パソコン離れが進んでいるという話を聞く。インターネットは、スマホやタブレットで事足りてしまうかもしれない。

しかし、あなたがインターネットビジネスをやるのなら、パソコンは必須だ。もし、今手元にパソコンがないのなら、すぐに手に入れなくてはダメだ。

「でも、スマホでやってるブロガーをテレビで見たよ」
「結局、ネットでやるんだからタブレットで大丈夫でしょ」
「できるだけお金をかけずネットビジネスをやりたいのだけど」

もし、そう言い張るのなら、今すぐここから立ち去ってほしい。私があなたに伝えようとしているのは、インターネットビジネスだ。

何度でもいうが、このサイトでは時折「ネットビジネス」を「インターネットビジネス」と言い換えている。意味は同じだ。なぜ言い換えるのかと言えば、これは「インターネット」を使った「ビジネス」ということを意識してほしいからだ。「簡単!お小遣い稼ぎ」や「毎日5分で月収○○円」ではないからだ。起業家がやろうとするビジネスと本質的に同じだからだ。

この本質を外せば、あなたはいつまでたってもうまくいかない。仮にうまく行ったとしても、それは一時的なラッキーにすぎない。その成功は継続しない。なぜか? それはビジネスではないからだ。

もしそれが、あなたが買ったノウハウによるものだったら、あなたはビジネスをやっているのではない。あなたは、そのノウハウを売るビジネスの「お客」にすぎない。「お客として多少稼がせてもらった」ということにすぎない。

あなたは、あなたのビジネスを構築しなければならない。それは、ごく小さい規模の「会社」だ。個人でやる「会社」だ。その「会社」の収益構造をネットで構築するのだ。それが、インターネットビジネスだ。

そのために、パソコンがいる。

パソコンが必須なわけは、その効率性だ。インターネットビジネスをするなら、たくさんのテキストを打ち込まなくてはならない。さまざまなデータも処理しなくてはならない。心配しなくていい。結局、パソコンなら便利なツールも使えるので作業もラクになる。パソコンなら処理能力も高いので、すぐにアプリが落ちたり、処理に時間がかかってストレスになる、ということはないだろう。最適なパソコンを使っているのなら。

これからあなたは、インターネット上にビジネスを構築するためにかなりの作業をこなす。「うわ、大変そうだな」とおそれる必要なない。インターネット上にあなたの収益構造ができてしまえば、その先あなたに代わって仕事をし続けてくれる。お金を生み続けてくれる。それを実現してくれる心強い相棒が、パソコンなのだ

パソコンを選ぶ3つのポイント

パソコンを選ぶ3つのポイント

「パソコンとか機械とか苦手……」
「マシンスペックとか、何のことかわからない……」

大丈夫だ。専門用語がわからなくても、パソコンは買える。そもそも、ネットビジネスについては、それほど高いスペック(性能)は要求しない。例えば、動画制作や3D(立体的なコンピューターグラフィックス)の画像処理などには、ハイスペックのマシン(パソコン)が要求される。

とは言っても、あまり安いパソコンはおすすめしない。予算の許すかぎり、最適なものを選んでおいた方が無難だ。なぜか? 低スペックのパソコンは処理に時間がかかり、それがストレスになる。また、同時にたくさんの作業をこなすことができない。

「値段が安いなら低スペックで我慢する」そうは考えない方がいい。作業上のストレスは、あなたの「やる気」を奪うからだ。一流の板前が、100均の包丁を使うだろうか?

ここでは、パソコンを選ぶポイントを3つ押さえたい。詳しくない人でもわかるように書くので、ポイントだけでも押さえてほしい。

その前にちょっとだけ、私の話をしよう。私は今まで、相当数のパソコンを買ってきた。何台買ったのか思い出すのがちょっと面倒になるほどだ。

最初に買ったのは、AppleのMac、その後、DELLのパソコンは数台使った。サラリーマンの時、会社で使っていたものも含めれば、TOSHIBA、SONY、EPSON、SHARP、mouse、Gateway、acer、ASUS、Lenovo(IBM)とさまざまなメーカー製品も使った。

今まで使ったパソコンはいろいろだ。タワー型の大きなデスクトップのパソコン、デスクに置けるスリムなパソコン、ハイスペックマシン、低スペックマシン、ノートパソコンも使っている。

さまざまなトラブルも経験している。初期不良、HDの故障による熱暴走、ノートパソコンの内臓CDドライブを自分で交換したこともある。メモリ増設やパーツの拡張などもしている。

その経験から、パソコンを選ぶポイントを3つ挙げたい。お待たせした。では、いこう。

1. スタイルに合わせて、またはメインとサブ

1. スタイルに合わせて、またはメインとサブ

「デスクトップか、ノートブックか、それが問題だ」パソコンを選ぶ上で、最初のポイントはデスクトップパソコンか、ノートパソコンかということになる。

デスクトップパソコンの良さは、作業しやすいことだ。身体的にも負担にならない。独立したモニタは、ノートに比べ大画面。作業領域も広がる。そして、目線が上に上がり、体の姿勢もラクだ。

長時間の作業を考えると、作業がしやすいということはとても重要なことだ。それに、同スペック(性能)のノートパソコンより値段も安くなる

ノートパソコンの良さは、好きな場所で使えることだ。「カフェでブログ更新したい」そんな憧れもあるかもしれない。もし、近くにパソコンやネットビジネスに詳しい人がいるなら、ノートブック(ノートパソコン)を持っていって見てもらうこともできる。

しかし、姿勢は猫背になる。大きな体の男性がノートを操作している姿を見たことがあるだろうか。体を丸く縮こませ、2つの手をちょこんとノートに乗せている。まるで大きなリスのようだ。実に窮屈そうである。あの状態になる。ノートブックの長時間作業はちょっときついかもしれない

しかし、人によっては外出先で作業をしたいというような人もいる。そんな場合ならノートブック一択になるだろう。すでに書いたが、デスクトップに比べノートブックは予算的に高くなる。

作業の効率性か、機動性か。体の健康もちょっと気にかけて、デスクトップかノートブックかを選んでほしい。

パソコンを使う上で、もう一つの考え方を書いておきたい。私もこうしている。それは、メインパソコンとしてデスクトップを使い、サブパソコンとしてノートブックを使うということだ。2台使う。作業の効率性も、機動性も活かせる。複数の作業を分散して1台あたりのパソコンの負荷を軽減させることもできる。ノートがあれば旅行にもいける。

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ある程度ビジネスが軌道に乗ったら、メインとサブのパソコンを使うのも検討してみてもいい。

2. マシンスペック(パソコンの性能)

2. マシンスペック(パソコンの性能)

「パソコンの難しいこと、あんまりわからない」そんな人にとって、これが一番厄介なポイントだ。だから、結論を先に言おう。

「Pentium Core i5(ペンティアム・コア・アイファイブ)、メモリ8GB(8ギガ)、SSD」※2018年現在

これをメモに書いて、量販店のお兄さんに「このパソコンください」と言ってもいい。パソコンに詳しい人から見れば、いろいろ意見もあるだろう。「オーバースペックだよ。もっと安いパソコンでいい」「SSDは速いけど、初心者には贅沢だ」なんて意地悪を言われるかもしれない。面倒な議論はしない。一つ言うならこれだ。

「月に100万稼ぐなら、このスペック」ここに照準を合わせてパソコンを選ぶと、こうなる。月に100万を稼ぐ作業量、作業効率、モチベーション維持、有効なツールの使用に耐えうるスペックとしては、これなのだ。

それでは、この3つのスペックについて説明しておこう。
 
注)動画制作をやらない場合を想定。このスペックでも動画制作はできるが、YouTuber並みに動画制作(特に4K)をしていくならもっとハイスペックなマシンがいい。

CPU(Central Processing Unit/中央処理装置)

これは、パソコンの頭脳だ。プロセッサーという呼び名は聞いたことがあるかもしれない。デジタルの計算をいろいろやっている。頭の回転は速い方がいいだろう? 「ネットビジネスにおいて、パソコンは相棒」と書いた。相棒の頭の回転は速い方がいい。

別の言い方をすれば、これはチップだ。コンピューターのチップ。これはインテル以外に別のメーカーでも作っている。「インテル入ってる」のインテル製が信頼されて、多くのパソコンに使われている。

「Pentium(ペンティアム)」は、そのチップ(プロセッサー)の種類の名前だ。3、5、7の番号がついている。この中で7が一番、計算処理が速い。高スペックということだ。余裕があるなら7でもいいが、その分高くなる。ネットビジネスではここまではいらないが、動画もやりたいということならPentium Core i7を選んでもいい。

私のパソコンは、Pentium Core i5。これで、不都合なない。画像処理ソフトのPhotoshop、簡単な動画編集もしているがこれでサクサク動く。Pentium Core i3ではちょっと心配だ。複数のソフトやツールを立ち上げたり、ブラウザ(インターネット閲覧ソフト)のタブをたくさん開いたりしたときの動作に不安がある。

メモリ(RAM)

メモリは容量のことだ。ここまでは、ほとんどの人はなんとなくイメージがつくだろう。でも、パソコンの性能に関して、メモリといった場合はちょっとややこしい。厳密にいうとメモリは2つある。RAM(ランダムアクセスメモリ)のメモリとハードドライブのメモリ。これを混同してしまうので、わからなくなる。

通常、「メモリ」といった場合、RAM(読み方はラム)のメモリをさす。ハードドライブも「メモリ」ともいうが「HDD120GB」(ハードディスクドライブ120ギガビット)などと表記される。

RAMのメモリは、パソコンの処理の際、それに関わるメモリ(記憶)を担当する。このメモリが大きければ、たくさんの作業を同時にしても安心だ。具体的に言えば、たくさんのソフトを開いたままでも大丈夫。作業もはかどる。

ハードディスクドライブ(HDD)のメモリは、長期的にデータを保存しておくドライブ(記憶装置)のことだ。ネットビジネスにおいては、現在ではそれほど問題にはならない。そんなに大きなデータを置いとく必要はないだろうから。映像などをやるなら、そのデータ容量は大きいので、その場合ハードディスクドライブの容量は大きい方がいい。それに、外付けのHDDもあるので、万が一急に大きなデータを扱うようになっても大丈夫だろう。

2018年現在のOSの処理などを踏まえて、RAMのメモリ8GBなら安心だろう。

SSD(ソリッドステートドライブ)

「パソコンの電源ボタンを入れて、起動する時間が長くていや」あなたがそう感じているなら、SSDがおすすめだ。

ハードドライブは、2種類ある。HDD(ハードディスクドライブ)とSSD(ソリッドステートドライブ)だ。HDDは、従来からあるCDのような盤がついたハードディスク。SSDはフラッシュメモリーと呼ばれるチップのような形状をしている。

結論から言えば、SSDは動作が速い。こちらを選んだ方がいい。

HDD(ハードディスクドライブ/光学ドライブとも呼ばれる)は——大雑把に言えば——古いレコードプレイヤーのような仕組みだ。針の代わりに光レーザーでデジタルデータを読み取っている。くるくるとCDのような盤が回り、レーザーが動き回ってデータを読み取っている。物理的な構造を持っているので、落としたりすると壊れる。回転軸がゆがんだりしてしまえば、データがうまく読めなくなってしまうからだ。

SSD(ソリッドステートドライブ/読み方はエスエスディーでいい)はチップの回路でデータにアクセスする。だから、円盤を回す必要もなく、素早くデータを取りにいける。フラッシュが光るようにあっという間だ。レコードプレーヤーのような構造を持たないので、多少のショックにも耐えられる。しかしながら、まだこちらはそれほど普及していない。価格が光学ドライブよりもSSDのほうが高いからだ。また、容量も少ないものが多い。

でも、OSやソフトの立ち上がりが速くなる。パソコンは毎日使う。アプリケーションをパッと開ければ、作業も億劫にならない。パソコンの立ち上がりが速ければ、1日の始まりに弾みがつく。もちろん、保存しているデータへのアクセスも速い。

よくCPUやRAMのメモリのスペックばかり気にしている人がいる。しかし、SSD搭載モデルを選ぶことの方が、毎日の作業で受ける恩恵は大きいだろう。

3. モチベーションが上がるデザイン

3. モチベーションが上がるデザイン

パソコン初心者なら、スペック(性能)を理解するのは大変だったかもしれない。おつかれさま。最後は、気楽にいこう。

ネットビジネスにおいて、パソコンはあなたの相棒になる。そう書いた。インターネットビジネスは、情熱をもって取り組まなければ成功しない。それなら、パソコンにも愛着をもつべきだろう。

最後のポイントは、あなたが使って愛着がもてるパソコンがいいということだ。スペックが十分なら、それはほとんどデザインの問題になるだろう。人によっては、パソコンメーカーのイメージや理念だろうか。

そうすると、かなり多くの人がApple製品に憧れるかもしれない。でも、AppleのMacを使うにはいくつか注意点があるので、それをここで書いておきたい。

  • Macは、比較的価格が高い
  • Windowsに比べて、Macのユーザーは圧倒的少数
  • 会計や税などのアプリケーションなどに、MacOS対応のものがない場合がある

結論としては、まずパソコン1台を買うという場合は、AppleのMacはおすすめしない。「アップル信者」という言葉があるが、Macはすでにメーカーに対してかなりの愛情をもっていないと使いこなせないかもしれない。この感想は、WinもMacも複数台使った私の経験による。

パソコンを選ぶ3つのポイント まとめ

パソコンを選ぶ3つのポイント まとめ

失敗しないために、パソコンを選ぶポイントは3つある。

  1. スタイルに合わせて、またはメインとサブ
  2. マシンスペック(パソコンの性能)
  3. モチベーションが上がるデザイン
1. スタイルに合わせて、またはメインとサブ

まず、デスクトップか、ノートブックか、パソコンを選ばなくてはいけない

デスクトップの方が——同スペックなら——比較的安価で、作業効率もよい。ノートブックなら場所を選ばず、どこでも作業できる。

2. マシンスペック(パソコンの性能)

パソコンスペックのおすすめは、これ。

「Pentium Core i5(ペンティアム・コア・アイファイブ)、メモリ8GB(8ギガ)、SSD」※2018年現在

3. モチベーションが上がるデザイン

インターネットビジネスに情熱をもって取り組むために、パソコンは愛着のもてそうなものを選ぶ。最初の1台ならWindowsを選んだ方が無難である。

 
もし、あなたが作業用のパソコンをまだもっていないなら、この3つのポイントでパソコンを選んでほしい。

参考事例)私はこの3台のパソコンを使っている

参考事例)私はこの3台のパソコンを使っている

「メーカーとか、パソコンとかどう選んでいいかわからない」そんな人もいるかもしれない。参考までに、私が使っているパソコンを挙げておく。それぞれの使い方などもヒントになるかもしれない。最後のおまけで、長年愛用のおすすめプリンターも紹介しよう。

ASUS VivoMini

以前は、大きなデスクトップパソコンだった。デスク下に置くような。ところで、私はルンバを使っている。ロボット掃除機だ。毎日掃除してくれる。その際にデスクトップパソコンに、ルンバがぶつからない様に配慮する必要があった。それがわずらわしくなり、デスク上に置ける小さなこのパソコンにした。

デザインもなかなかよい。パソコンを選ぶときに上部が平らだと便利だ。上にモノが置けて省スペース化できる。

このデスクトップは、私のメインマシン。ほとんどの作業をこれで行う。複数アプリケーションを立ち上げての作業もスムーズに進む。

Apple MacBook Pro

これまでの説明で、Macはちょっとぶがわるい。でも、パソコンとしての操作性はいい。タッチパッドや純正マウスの操作感は格別だ。そして、何よりも道具として愛着を感じさせるような美しいデザイン。多くの人を魅了してやまないのも納得できる。

私はこのMacBook Proをサブマシンとして使っている。特にメールソフトは——Windows10の付属のものより——いい。メールチェック、ブログの原稿を書いたりするのもこれだ。外出時にも今はこれをもっていく。

ASUS Eeebook X205TA

こちらは、かつて外出時にもって出かけた。重量が1kgを切っている。正直言って、1kgを超えるパソコンはカバンに入れて1日持ち歩くと、つかれる。

メールやブラウジング(ネットを見る)する分には、使い勝手はよかった。低スペックのため、ちょっと動作がもっさり感じるときもあるが、OSの起動は速い。瞬間的に立ち上がる。省エネ設計でバッテリーも1日もつ。タブレットで名を馳せたASUS(エイスース)の工夫が見て取れる。

現在は、ツール用のパソコンとして使っている。ツールが2つ1日中動き続けている。価格が安価なので、こういう用途で使うのもありだ。

注)どんなツールを使っているかは、あらためて紹介する。楽しみにしていてほしい。

Brother J737DN

これからネットショップ運営やSOHOスタイルで、事業をしていこうと考えるなら、このプリンターがおすすめだ。電話、FAX、スキャナー、プリンターが一体になった複合機だ。私は、このBrotherの製品を3台に渡って使い続けている。

実は、電話やFAXがついた複合機は、CanonやEPSONでは作っていない。つまり、一体型ならBrother一択になる。電話やFAXが必須の場合は、スッキリと場所も取らなくていい。留守電もついているので、外出時にも重宝する。というか、なくてはならない機能である。

マインドセット No.6

最適な道具を使う
(そのための出費を惜しまない)

パソコンはちょっと高い買い物になる。でも、インターネットビジネスをする上で、欠かせないものだ。パソコンをあなたの相棒にして、この先ビジネスをする。そのような大事な道具に投資ができないのなら、成功はおぼつかないだろう。それは、遠い先を見ていないからだ。手元にある財布の中のなけなしのお金を見つめている。

あなたは成功する。そうではないか? だったら、未来に手にする成功を見つめて、今何をするか判断すべきだ。

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ブログ執筆者

いくつかのブログやネットショップの運営をしている。さまざまな会社を経験。社員10万人規模のメーカーから、東証一部上場のIT企業、のちにジャスダック上場のベンチャー、社員10人ほどの中小企業、フリーランス(個人事業主)まで。2009年に起業、会社設立。
 
インターネットビジネスのキャリアは、副業5年、起業後10年。